ISPは一つしかないから、
PPPoEクライアントのテストが出来ない!
いえRouterboardならいくらでも出来てしまいます!!
NAT周りや、Routeを別途作って、
もっと上位に接続するようにしても面白いと思いますw
さて、作ってみましょう。
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ISPは一つしかないから、
PPPoEクライアントのテストが出来ない!
いえRouterboardならいくらでも出来てしまいます!!
NAT周りや、Routeを別途作って、
もっと上位に接続するようにしても面白いと思いますw
さて、作ってみましょう。
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見てみた
まぁネタとしてこれを見てみよう
https://www.youtube.com/watch?v=rNHvNcawVYI
詳細は、再生中に動画を右クリック「詳細統計情報」で見えます。
Video ID: rNHvNcawVYI Dimensions: 854x470*1 Resolution: 854x470@30 Volume: 100% Stream Host: r7--sn-oguesn7k Stream Type: https CPN: qNDUvk-lLpOOyq3w Mime Type: video/webm; codecs="vp9" DASH: yes(244/140) Player State: [object Object]
これだけだと面白くないので、
もっと詳細に調べてみようかと。
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Dcokerでやってみます。
ただコンテナはデフォルトだと10GBなのでMakeすると溢れちゃう。
なのでコンテナに外部ストレージをアタッチしてあげましょう。
こういう時に、コンテナ系仮想化っていいですねw
さて今回作るOpenWRTは
Routerboard
RB4xx系、RB750系、RB2011UiAS系
で使えるものを作ってみます。
ConoHaでやる場合は、
/data/あたりに外部ストレージをアタッチしてあげましょう。
Openwrt のソースはこちらから。
https://dev.openwrt.org/wiki/GetSource
こっちにも書いたのですが、
Dockerは、デフォルトだと、
「/var/lib/docker」
ここにイメージやコンテナが保存されますが
変更する方法として
# vi /etc/sysconfig/docker # /etc/sysconfig/docker # # Other arguments to pass to the docker daemon process # These will be parsed by the sysv initscript and appended # to the arguments list passed to docker -d #other_args= DOCKER_CERT_PATH=/etc/docker # Location used for temporary files, such as those created by # # docker load and build operations. Default is /var/lib/docker/tmp # # Can be overriden by setting the following environment variable. # # DOCKER_TMPDIR=/var/tmp
ここに
「other_args=” -g /hoge/hage”」
と追記してやれば、
コンテナやイメージの保存場所を変更することが出来ます。
が
この方法が正しいのか、
いろいろと調べました。